東京学芸大学附属大泉小学校ってどんな学校?特色について紹介

国立小学校(首都圏)

東京学芸大学附属大泉小学校の基本情報

学校の特色や理念

東京学芸大学附属大泉小学校とうきょうがくげいだいがくふぞくおおいずみしょうがっこうは、1938年(昭和13年)東京府立大泉師範学校附属小学校として設立されました。「自ら学び、自ら考え、ねばり強く取り組む子ども」「支え合い、ともに生きる子ども」「たくましく、清い心の子ども」を教育目標にしています。

特色ある教育

学習指導

「国際社会に活きる豊かな学力」を求めて、教科のつみあげ学習、菊の子学習(総合学習)、心の学習(道徳・特別活動)の三領域のカリキュラムで学習を進めていきます。基礎・基本の定着をしっかり行いながらも、体験を通して学ぶことや児童の興味・関心、疑問を大切にしています。総合学習は、探究活動、表現活動、交流活動で構成されています。学習テーマや取り組む方法などを自分で決め、体験・知識を深めていきます。

所在地、最寄り駅

所在地

東京都練馬区東大泉5-22-1